ラフテルに近い酒場 夜のウタゲ~

山で仙人

山で仙人

へ~、これからは8月11日が祝日になるんだね、なまえが「山の日」。

若いころは、福岡の専門学校に通っていました。そこで、友達と一緒に山登りをしていたのを思い出します。その中でも思いが深いのが九重連山で出会った仙人です。

有人と登った久住山、冬の空はクリスタルと表現したいような美しさで、直射日光は強く登山者も多かった。途中、補償さんによって、そこに2人の老人が一升瓶を飲み、干し魚と干し柿を酒の肴に酒盛りをしていた。

仙人とは、酒ばっかり飲む人だったのかな?

私が見ると、手招きをして、今日は一年に二日都内交点だ、あんたたちはついている、軽やかに謡通りして、進んでいきなさい。

仙人は、あんな高い山まで登って、いったい何をしているのかな?しかも、一升瓶の酒、どこから手に入れたのか?干し魚の魚はどこで釣ったのか?っと、ちょっとした疑問を持ったのですが、

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